不眠の認知行動療法

不眠の認知行動療法

不眠症治療アプリに関する記事が TechCrunch Japan に掲載されていました。

睡眠薬ではなくアプリを処方する未来——不眠症治療アプリのサスメドが1億円を調達

yawnは、認知行動療法に基づいて不眠症を治療するためのアプリだ。患者は毎日の睡眠時間や寝付くまでの時間、1日の行動、考え事などを入力していく。これらのデータをアルゴリズムで解析し、自動でその患者に合った対処法を提示することで不眠症の改善を促す。現在は臨床試験に参加している人のみ利用できるが、サスメドは2020年を目処に医療機器の承認を得て、医師が患者に処方できるようにしたい考えだ。

とあります。サスメド社のサイトには

 

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